高齢化がすすみ、テレビでも日々健康に対する特集をしています。私が行っている健康の為の治療を紹介します

病気の治療でわかった健康の大切さ

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病気の治療でわかった健康の大切さ

健康の為に私がやっている治療

高齢化が進み、毎日のように健康に対してのテレビ報道をしています。私の周りでは高齢になっても体調を崩すことなどなく健康に毎日を過ごしている人が多い為あまり気にすることは無かったのですが、テレビで健康に対しての特集をやっているのを見ていると今まで、殆ど病気をしたことが無かった人が大病を患ってしまうということを目にし、今現在特に気になることが無くてももしかしたら自分に何か起こるかもしれないと気にするようになりました。実際に、年を重ねるごとに年に数回しかひかなかった風を何カ月かごとにひいていたりと少なからず体は衰えてきているようには思いました。

自分の体で気になる箇所が無いか考えてみたところ、冷え性であることを再認識しました。若いころから部分的に冷えている箇所はあったのですが、気にしたことが無く今まで治療をすることを考えたことがありませんでした。自分が冷え性であると認識してからは、冷えに対して意識をしすぎるようになり、苦痛を感じるようになってしまいました。そこで、冷え性を改善する為には何をすればよいのかと考えた結果、針治療をすることにしました。針は体のツボを刺激することで、本来の健康的な体に戻す治療であるため、普段の生活を変えず行うことが出来ました。即効性は無いのですが、継続して行っていくことで基礎体温も上がり、冷えに対して意識をすることが少なくなってきました。日々の生活を変えることなく行える針治療はとてもおすすめです。

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